整体、カイロプラクティックなど健康快復センター江南:整体、カイロプラクティック 腰痛、肩こり、頭痛等の改善・予防に!
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            物療(電気)療法

微弱電流療法
微弱電流療法

名前の通り、弱い電流を流します。弱い電流なので全く感じません。だから、電気治療が嫌いな方でも全く平気です。
逆に、電気治療が好きな人には、もの足らないと思います。
しかし、高い効果が期待できます。

この治療器は使い方によって様々な効果が出ます。
・硬直した筋肉の弛緩(柔らかくすること)
・痛み、炎症の軽減
・手技の反射療法と組み合わせ、筋肉のバランス調整
・ツボに通電して、ツボ効果


特に反射療法を組み合わせた使い方は、早い方だと数秒で効果を実感されます。
パルスマイクロ波療法

深部まで温める事ができる温熱療法です。
温熱療法にも種類があり、よくあるのはホットパックや遠赤外線治療ですが、それらは熱が深部まで届きません。
深部まで届くにはマイクロ波療法が最適ですが、その最新方式がパルスマイクロ波療法です。

”深部まで届く”ということは服を着たまま、例えジャンパーなど上着を着たままでも体内を充分温める事ができます。
特に腹部に当てると、お腹で温められた血液が全身に流れていくので指先まで暖かくなるのが実感できます。


・肩こり、腰痛などの血流改善
・胃弱、胃腸不良など弱った内臓の回復
・便秘改善
・自律神経の調整(神経叢に当てると調整できます)
・疲労回復など
干渉波療法
干渉波療法
電気で筋肉をピクピクさせる治療器というと、低周波治療器が代表的なものですが、低周波は体の表面しか電気が通りません。
この干渉波というのは、体に2種類の電気を流して干渉させる事により、体内で新たに電気を作り、筋肉をほぐします。
その為、深部の硬い筋肉をグイグイとほぐしていきます。
一人で機械を3台使用し、最高12枚のパット(導子)を貼るので幅広い面積、数種類の症状に対応できます。
また、患部にはホットパック(温熱)を併用し、血流も促進する贅沢な使い方をしています。
体の12カ所で、同時にほぐされる、というのは好きな人にはかなり気持ち良いようです。

レッグマッサージャー
エステでも使用されていますね。
下半身をエアーで絞り上げていきます。下半身を丸ごと締め付けられるのは経験すると結構気持ちが良いですよ。今まで、男女、年齢を問わず、これをやって嫌がった人はいません。ほとんどの方が「気持ちいい〜」と言われます。

・むくみ
・脚の疲労回復
・血流促進

 
高電位療法(13000V)
イスから全身に高電圧(最高13000V)をかけます。(画像の右側の機械が本体です)
全身の血流を良くする全身療法が特徴です。
全身なので病院で原因が分からない症状でも対応できます。

高電圧といっても全く何も感じません。ただ、初めての方に強い電圧をかけると、温泉の”湯疲れ”の様な気怠さが出るので、始めは少し弱めにします。
本来は毎日使用し、徐々に効果が出る方法ですが、特殊な方法を用いる事により効果を早めています。

・アレルギー
・肩こり、腰痛
・頭痛、便秘、不眠症など

ローラーベッド
身体、全身をローラーで揉み上げていきます。
単なるマッサージベッドじゃなく、独自の改造がしてあり、ローラーが背骨の両側を押し上げ、背骨の動きを良くする事ができます。
ローラーは上半身用、下半身用と2カ所あり、それが前後するので全身のマッサージ効果もあります。
好きな人は、自分から「これがいい!」と指定されます(笑)

・疲労回復
・脊柱(背骨)の可動が少ない人に!
・定期的にすれば、老化による猫背防止

マイクロ波療法
左の画像は、マイクロ波治療器を2台使って肩こりを改善しているところです。

温熱治療には種類があり、よくあるのはホットパックや遠赤外線治療ですが、これらは熱が深部まで届きません。
マイクロ波療法は深部まで熱が届くので服を着たままでも、効果に全く影響が出ません。

当センターでは、マイクロ波療法の最新方式「パルスマイクロ」があるので、通常はそちらを使用します。
マイクロ波療法は、痛みなどでベッドに寝られない方に使用します。
 
低周波療法
低周波療法
筋肉に電気を流し、収縮させてほぐす方法です。
多分、電気治療というと、この「低周波」をイメージする方が多いと思います。筋肉をピクピクさせるやつですね。
接骨院などでよく使われていますが、正直、当センターではあまり使用していません。他の治療器の方が効果が高いからです。